犬の散歩のとき、犬の糞を拾わずシャベルで埋めていく『ウンコオヤジ』と遭遇。
前々から、犬の散歩のお友達からそういう人がいると聞かされていたが、
初めて現場を目撃した。
で、当然「ちゃんと拾いましょうよ」と注意した。
しかし、『ハゲデブウンコオヤジ』はシカトして去ろうとしていた。
てか、増えてるし。(笑)
それを見て「おいコラっ」って怒鳴った。
その『ハゲデブウンコオヤジ』は、
「なんだ、いつでもやってやるぞ、オレはボクシングと空手をやってるんだ」
と、変なステップとまぁハイキックのつもりなんだろうなキックを披露した。(大笑)
つーか、ホントにその格闘技をしている奴は、そんなこと言って威嚇したりしない。
「その腹ではボクシングやってるようには見えないぞ」って、
オレはその『ハゲデブウンコハッタリオヤジ』に言ってやった。
てか、また増えてるしっ。(大笑)
そうしたらその『ハゲデブウンコハッタリオヤジ』が、
今日は「袋を忘れたんだ、そっちこそ何も持たないでウンチ拾うんだ」って言ってきた。
オレは「袋はほら、ちゃんともって歩いている」って袋を見せてやった。
そしたら、『ハゲデブウンコハッタリ逆切れオヤジ』は、
「そんな小さい袋で拾えねぇだろ、だいたいシャベル持たずにどうやって拾うんだ」
って言ってきた。
オレは「テメエのところのブタ犬と一緒にすんな、それにウンチ拾うのにシャベルはいらない」
と『ハゲデブウンコハッタリ逆切れ難癖オヤジ』に言ってやった。
またまた増えてるし。(爆笑)
そして、その『ハゲデブウンコハッタリ逆切れ難癖オヤジ』は
「シャベルがねぇと拾えねえよ」の一点張り。(呆)
だから、オレは『ハゲデブウンコハッタリ逆切れ難癖オヤジ』に、
「オマエ、頭悪いんじゃねーの」って言ってやった。
そしたら、『ハゲデブウンコハッタリ逆切れ難癖オヤジ』は、
「オマエこそ、頭悪いんじゃねーの」と真似してきた。
もう、怒りが頂点のオレは「犬を置いてくるからそこで待ってろ」って言って家に戻った。
『ハゲデブウンコハッタリ逆切れ難癖猿真似オヤジ』は、
「いつでもやってやるぞ、待ってるからな」って言ったので、
犬をハウスに入れ、長ズボンとスニーカーにちゃんと着替えて戻った。
その『ハゲデブウンコハッタリ逆切れ難癖猿真似オヤジ』は居なかった。
が、しかし、迎え撃ってやろうと思って、
『ハゲデブウンコハッタリ逆切れ難癖猿真似オヤジ』が来る予測にポイント向った。
1周してきた『ハゲデブウンコハッタリ逆切れ難癖猿真似オヤジ』が、
おそらく自宅の方に向きを変えて行った。(怒)
オレはその『ハゲデブウンコハッタリ逆切れ難癖猿真似オヤジ』を呼び戻した。
『ハゲデブウンコハッタリ逆切れ難癖猿真似オヤジ』が戻ってきた。、
オレは「ホントに袋を忘れたのかよ、持ち歩いてないのを見たの1度や2度じゃないぞ」
って言ってやった。
そしたら『ハゲデブウンコハッタリ逆切れ難癖猿真似オヤジ』は、
「ホントに忘れたんだ、ホントに忘れたの2回ぐらいだ」って言ってきた。
で、オレは『ハゲデブウンコハッタリ逆切れ難癖猿真似嘘つきオヤジ』に、
「じゃたまたまオレが見た2回とも忘れたのか」って聞いた。
で、『ハゲデブウンコハッタリ逆切れ難癖猿真似嘘つきオヤジ』は、
「そうだよ、でもアンタ短気だばい」って言ってきた。
頭にきたオレは『ハゲデブウンコハッタリ逆切れ難癖猿真似嘘つきオヤジ』に、
「うるせーよ、人のこといえねーだろ」って言ってやった。
そして、『ハゲデブウンコハッタリ逆切れ難癖猿真似嘘つきオヤジ』は、
「お互いに気をつければいいんだから、短気なことしないほうがいいぞ、
何があるか分からない世の中なんだから」って帰って行った。
更に頭にきたオレは『ハゲデブウンコハッタリ逆切れ難癖猿真似嘘つきチキンオヤジ』に、
「気をつけるのはテメェのほうだ」って言ったが逃げられた。
『ハゲデブウンコハッタリ逆切れ難癖猿真似嘘つきチキンオヤジ』
畜生めっ!
その帰り、役所関係で働く知人に会った。
その人は信号を避けてわざわざ中央分離帯の切れ目を横断する人だ。
オレは、「子供が横断してるんだから、ちゃんと信号を通ってこないとダメでしょ」って言った。
そしたら、「臨機応変なことも教えないと」って。(呆)
さらに、「サッカーの監督が日本人は車がこないのに赤信号でも止まってるって言ったでしょ」
だって。(ド呆)
オレは、「役所仕事もそれくらい臨機応変にやってくれ」と、
心の中で絶叫していたのは内緒だ。(大爆笑)
まったく屁理屈な大人だ。
畜生めっ!